求職者検索の操作方法/オファー・気になるの送信方法
オファー送付で採用率3倍

オファー、気になるを有効活用した求人は、活用してない求人より約3倍採用率が向上しています。
興味のある求職者には積極的に「オファー」「気になる」を送付してください。
求職者を絞り込み検索する
求職者は、シニアジョブ登録時に、「年齢」「希望職種」「経験職種」「希望勤務地」などプロフィール情報を登録します。
求職者検索ページの「検索条件」(赤四角囲みの箇所をクリック)で、それらの登録情報各項目の条件を設定し検索をすることで、求職者を絞り込む事ができます。
※選考に進んだ求職者は、求職者検索ページで表示されません。


検索条件の「求人と一致した条件で探す」で、求人にチェックをつけ検索しますと、その求人の条件(職種、勤務地など)が検索項目に自動的に設定され、それにあった求職者を検索できます。(募集中求人のみ可能です。)

アプローチ状況での検索も可能です。

「オファー送信済み」「気になる送信済み」にそれぞれチェックを付けて絞り込み検索を行うと、貴社がオファー/気になるを送った求職者を確認できます。
「貴社の求人を気になるしている」にチェックを付けて絞り込み検索を行うと、貴社がカジュアル面談オファーを送った求職者を確認することも可能です。
検索結果一覧の見方
検索しますと、以下のように検索結果一覧が表示されます。

検索結果一覧では、
各求職者の年齢/性別(赤が女性・青が男性)、希望職種、普通自動車免許以外の保有資格、希望勤務地が表示されます。
各求職者の情報の上にカーソルをあわせクリックしますと、各求職者詳細ページにアクセスでき、職歴・希望雇用形態などのより詳しい情報について確認ができます。
画像右上の「登録日が新しい順」の箇所(緑囲み)をクリックしますと、求職者の表示順を変更する(ソート)ができます。
画像左の炎のマーク(赤囲み)は、その求職者のアクティブ度を示します。(橙<赤)
一番左のチェックボックスは、複数選択のチェックボックスです。
複数求職者にチェックをつけ、検索結果一覧一番上の「◯件選択中」の右にある各マーク(青四角囲み)を押せば、選択した複数求職者に対し一斉に同じ操作(オファー/気になる/キープ/非表示)ができます。

「気になる」について/「気になる」を送る
気になる求職者に対して、求人をアピールする事が可能です。
*一度「気になる」をした求職者は、30日間「気になる」できません。
「気になる」の送り方
a 検索画面から「気になる」する

b 各求職者詳細ページから「気になる」する

求職者側からの見え方
求職者側には、「気になる」された求人が表示されます。

「気になる」を受信した求職者は、「カジュアル面談」に進む事が可能となります。
カジュアル面談とは「履歴書なしの面談」です。(詳しくはこちらを確認ください。)
カジュアル面談ではなく、通常の選考に進んで欲しい求職者には、以下の説明にある「オファー」を送信してください。
「オファー」について/「オファー」を送る
面接したい求職者に対して、選考のオファーを送る事が出来ます。
*一度「オファー」をした求職者は、30日間「オファー」できません。
「オファー」の送り方
a 検索画面から「オファー」を送る

b 各求職者詳細ページから「オファー」を送る

「オファー」を送った求職者が選考に進んだ場合、
「書類選考が免除」となり、自動的に初回面接に進みますのでご注意ください。
その際の選考の進め方については、こちらをご確認ください。
求職者側からの見え方
求職者側には、メッセージ上に「オファー」された求人が表示されます。

求職者様に送られる文面はこのようになります。(企業様の側で文面を変更・アレンジすることは出来ません。)
オファー送信制限について
現状では、「オファー」「気になる」に送信制限数はありません。また、月に何件以上送らないといけないという制限もございません。無料で何件も送れます。
ただ、一度「オファー」「気になる」を送信した求職者様には、30日経過しないと「オファー」「気になる」は送れません。(同じ求職者様に同じ求人で短期間に何度も「オファー」「気になる」することはできないようになっております。)
気になる求職者様に、積極的にオファーをお送りください。
自動オファー送信について
自動オファー送信についてはこちらをご覧ください。